敬体与简体总结笔记(普通体⇔敬体)


一、动词(動詞)

1. 动词分类

类别 说明 例词
一类动词(五段動詞) 词尾是「う、く、ぐ、す、つ、ぬ、ぶ、む、る」 書く、話す、飲む、帰る
二类动词(一段動詞) 词尾是「る」,前面是「い段」或「え段」 食べる、見る、寝る
三类动词(不规则) する、くる します、きます

2. 动词的简体⇔敬体对照表

时态 简体(普通体) 敬体(です/ます体) 举例
现在肯定 行く 行きます 学校へ行きます。
现在否定 行かない 行きません 学校へ行きません。
过去肯定 行った 行きました 昨日、学校へ行きました。
过去否定 行かなかった 行きませんでした 昨日、学校へ行きませんでした。

3. 二类动词(食べる型)

时态 简体 敬体 举例
现在肯定 食べる 食べます ご飯を食べます。
现在否定 食べない 食べません ご飯を食べません。
过去肯定 食べた 食べました 昨日、寿司を食べました。
过去否定 食べなかった 食べませんでした 昨日、寿司を食べませんでした。

4. 不规则动词(する・くる)

动词 简体 敬体
する する/しない/した/しなかった します/しません/しました/しませんでした
くる くる/こない/きた/こなかった きます/きません/きました/きませんでした

二、一类形容词(い形容詞)

时态 简体 敬体 举例
现在肯定 たかい たかいです このビルは高いです。
现在否定 たかくない たかくないです(=たかくありません) このビルは高くないです。
过去肯定 たかかった たかかったです(=たかかったです) このビルは高かったです。
过去否定 たかくなかった たかくなかったです(=たかくありませんでした) このビルは高くなかったです。

※ 口语中常用「〜です」连接い形容词,但严格语法上「です」只是礼貌结尾,不改变形容词词性。

1. 基本变化表

时态 肯定 否定(普通) 否定(正式)
现在 ~いです ~くないです ~くありません
过去 ~かったです ~くなかったです ~くありませんでした

三、二类形容词(な形容詞)

时态 简体 敬体 举例
现在肯定 しずかだ しずかです この町は静かです。
现在否定 しずかではない しずかではありません この町は静かではありません。
过去肯定 しずかだった しずかでした 昨日は静かでした。
过去否定 しずかではなかった しずかではありませんでした 昨日は静かではありませんでした。
时态 肯定 否定(普通) 否定(正式)
现在 ~です ~じゃないです ~ではありません
过去 ~でした ~じゃなかったです ~ではありませんでした

四、名词(名詞)

时态 简体 敬体 举例
现在肯定 学生だ 学生です 私は学生です。
现在否定 学生ではない 学生ではありません 私は学生ではありません。
过去肯定 学生だった 学生でした 昔、私は学生でした。
过去否定 学生ではなかった 学生ではありませんでした 昔、私は学生ではありませんでした。

五、总结对照表

词类 简体现在 敬体现在 简体过去 敬体过去 简体否定 敬体否定
动词(行く) 行く 行きます 行った 行きました 行かない 行きません
い形容词(たかい) 高い 高いです 高かった 高かったです 高くない 高くないです
な形容词(しずか) 静かだ 静かです 静かだった 静かでした 静かではない 静かではありません
名词(学生) 学生だ 学生です 学生だった 学生でした 学生ではない 学生ではありません

六、补充:注意点

  1. 「〜です」不能直接接在动词后面,只能接在形容词或名词句后。动词句必须用「〜ます」。
  2. 「〜ないです」是口语中常见的柔和说法,比「〜ません」稍显随意。
  3. 「〜ではありません」比「〜じゃありません」更正式。
  4. 敬体与简体的转换是表达礼貌程度的变化,不影响句子内容。